富士市
みんなでつくろう明るい未来
重要なお知らせ

全額公費(無料)による特例臨時接種は令和6年3月31日で終了します。


(参考)厚生労働省リーフレット(特例臨時接種の終了)

◆現在、3月31日(日)までの予約を受け付けていますが、3月を待たずに受付を終了する医療機関もあります。接種を希望する人は、早めの予約をお願いします。

◆令和6年4月以降、新型コロナワクチン接種は、新型コロナの重症化予防を目的として、主に65歳以上の人に、秋冬に自治体による定期接種が行われ、費用は原則有料となります(接種を受ける努力義務や自治体からの接種勧奨の規定はありません。)。

令和6年度のワクチン接種について(富士市ウェブサイト)


◆12歳以上の人の令和5年秋接種用接種券(水色)はすべて発送済みです。


◆秋接種の接種券について

秋接種は水色の接種券を使用します。
白い用紙やピンク色の用紙に印字された接種券を使って予約はできません。



11歳以下の人で、接種券の発送を希望する人の申請は、こちら から

※11歳以下の人の接種券は、申請を受けてから発送します。



◆秋接種の対象
 初回接種を完了した生後6か月以上の人

◆接種場所
 ・個別接種(病院・診療所等)
 ★集団接種会場(フィランセ会場)は12/23(土)で終了

◆秋接種で使用するワクチン
 ファイザー社製のオミクロン株対応ワクチン(XBB.1.5型)を使用します。

1・2回目接種を希望される方へ
 市ワクチン接種コールセンターへお問い合わせください
 0120-567-970(午前9時~午後5時)

◆接種時の持ち物
 ・接種券 ・記入した予診票 ・健康保険証
 ・お薬手帳(持っていない場合は不要)
 ・「母子健康手帳」または「親子健康手帳」(20歳以下の方)
 ※不織布マスクの着用をお願いします。

◆キャンセルについて
 接種日の2日前からWEBでのキャンセルができなくなります。急遽キャンセルする場合はコールセンターへご連絡ください。
 0120-567-970(午前9時~午後5時)

◆新型コロナウイルス感染防止対策について
 会場での感染防止のため、以下の方は接種会場に入場できません。
 ・PCR検査を受け、結果待ちの方
 ・同居家族に陽性者のいる方


新型コロナワクチン接種に関する情報(富士市ウェブサイト)

令和5年秋(水色の接種券)接種の受付はこちら



乳幼児3回目接種の受付はこちら



小児・乳幼児1~2回目接種の受付はこちら



ご予約の流れ
個人を認証
場所を決める
日時を決める
所要時間: 約3分
注意点
予約には個人認証(接種券番号および生年月日の入力)が必要となります。
富士市以外で発行された接種券をお持ちの方はコールセンターへお問合せ下さい。
接種当日は接種券/本人確認書類など、下記Q&Aに記載の必要物を必ずお持ち下さい。
よくあるご質問
ワクチン接種に費用はかかるのでしょうか?
A.
新型コロナウイルスに対するワクチン接種は全額公費で行うため、無料となります。
子どもはワクチンを接種することができますか?
A.
予防接種法に基づく公費での接種の対象は、接種の日に生後6か月以上の方です。
このため、生後6か月に満たない方は、ワクチンの接種の対象にはなりません。
接種当日に必要な持ち物は何か?
A.
・市から届く接種券(クーポン券)※接種済証は切り離さないでください
・健康保険証や運転免許証などの本人確認書類
・予診票(事前郵送又は当日接種会場でお渡しします)
新型コロナワクチンの接種にリスクはありますか?
A.
新型コロナウイルス感染症の発症や重症化を予防することが期待されていますが、副反応のリスクもあります。
最終的に接種するかどうかは、ワクチン接種のリスクと効果の双方を考慮して、ご本人の意思で判断していただくことが大切と考えています。
妊娠中や授乳中の人は、ワクチンを受けることができますか?
A.
妊娠中、授乳中の方も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、安全性に関するデータが限られていることから、かかりつけ医にご相談いただき、 接種のメリットとデメリットをよく検討して接種をご判断ください。
新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを接種できますか?
A.
既にコロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合がありますので、主治医にご確認ください。
新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に受けることはできますか?
A.
新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンとの同時接種は可能です。
ただし、インフルエンザワクチン以外のワクチンは、新型コロナワクチンと同時に接種できません。
互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
ワクチンを打った後にやってはいけないことはありますか?
A.
通常の生活は問題ありませんが、激しい運動や過度の飲酒等は避けてください。
ワクチンを受けた後に熱が出たら、どうすれば良いですか?
A.
ワクチンによる発熱は接種後1~2日以内に起こることが多く、必要な場合は解熱鎮痛剤を服用いただくなどして、様子をみていただくことになります。
2日以上熱が続く場合や、症状が重い場合には、医療機関等への受診や相談をご検討ください。

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